萌え萌え速報

アニメ・ゲーム等ニュースのまとめブログです。

    映画


    1: yomiφ ★ : 2013/12/11(水) 12:46:53.02 ID:???
    もう怪獣映画としてのゴジラは作られないのだと思いきや、
    まさかのハリウッド版「ゴジラ」(1998年公開のローランド・エメリッヒ監督のもの以来2作目)が
    本当に制作が順調に進んでしまい、ついに予告編が公開されました。
    以前のハリウッド版ゴジラと違って、かなり日本の「ゴジラ」に近い感じの造形に仕上がっています。

    予告編
    http://www.youtube.com/watch?v=QjKO10hKtYw
    YouTubeサムネイル[QjKO10hKtYw] - 1枚目YouTubeサムネイル[QjKO10hKtYw] - 2枚目YouTubeサムネイル[QjKO10hKtYw] - 3枚目


    http://gigazine.net/news/20131211-godzilla/

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    1: オムコシφ ★ : 2013/12/10(火) 02:32:01.08 ID:???
     モンキー・パンチ氏原作の『ルパン三世』と青山剛昌氏原作の『名探偵コナン』がひとつになった映画『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』が、7日に全国329スクリーンで公開され、
    興行通信社による12月7日・8日の週末『全国映画動員ランキングトップ10』で初登場1位を獲得した。

     土日2日間の成績は動員53万9132人、興行収入6億4983万5000円をあげた。
    2009年のテレビスペシャルで共演した国民的2大キャラクターが、オリジナル劇場版で再共演。
    『劇場版コナン』ファンのファミリー層に加え、40~50代の『ルパン』ファンからも支持を受け、冬休み興行本番に向け好調なスタートを切った。

     原作者の2人も、世代を超えた相乗効果を期待しており、モンキー・パンチ氏は「僕の『ルパン』の漫画は大人向けの作品でした。
    アニメ化でだいぶ対象年齢は下がったんですけど、それでも完全な子ども向けではない。
    それが、コナンくんが出てくることで、一気に年齢層が広がる感じがしますね」。
    青山氏は「『コナン』は子どものファンもけっこう多いので、逆に大人のファンが多い『ルパン』と対決することで、子どもから大人まで、あらゆる層の方に観ていただけるんじゃないかと期待しています」と話している。

    http://www.oricon.co.jp/news/2031807/full/

    【『ルパンvsコナン』、2日で6億円突破】の続きを読む


    1: あやめφ ★ : 2013/12/04(水) 10:13:11.88 ID:???
    青山剛昌原作によるアニメ「名探偵コナン」の、2014年に公開される劇場版のタイトルが
    「名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)」に決定。そのビジュアルも公開された。

    青山が描き下ろしたこのビジュアルには、「奴…だったのか!?」というコピーとともに、狙われる
    赤井秀一と世良真純が描かれた。本日12月4日発売の週刊少年サンデー2014年1号には、
    このビジュアルを使用したポスターピンナップが綴じ込まれている。

    また12月7日より公開される「ルパン三世 vs 名探偵コナン THE MOVIE」の最後に、
    この「異次元の狙撃手」の映像も登場する予定。「異次元の狙撃手」は2014年4月19日より、
    全国東宝系にてロードショーされる。

    コミックナタリー
    http://natalie.mu/comic/news/104955

    映画『名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)』
    http://www.conan-movie.jp/index.html

    【「名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)」 4月19日公開】の続きを読む


    1: あやめφ ★ : 2013/12/04(水) 08:15:41.15 ID:???
    別冊少年マガジンで連載中の人気コミック「進撃の巨人」の実写映画製作が、映画『のぼうの城』の
    樋口真嗣を監督に迎えた新プロジェクトとして再始動することがわかった。同作は2011年12月に
    実写映画化が発表されていたが、メガホンを取るはずだった中島哲也監督が2012年に降板。
    新たな監督探しが進められていた。

    一旦は白紙となっていた実写化企画が製作発表から約2年で再始動。プロジェクトチームも
    一新され、脚本はテレビドラマ「ブラッディ・マンデイ」や映画『GANTZ』シリーズの渡辺雄介、
    そして映画評論家の町山智浩がタッグを組んで担当。2014年夏の撮影を予定し、2015年の
    全国公開を目指す。製作陣はすでに原作者である諫山創とも打ち合わせを重ねており、
    諫山は自ら脚本や映画版に登場するキャラクターのアイデアを提供しているという。

    「進撃の巨人」といえば、今年放送されたテレビアニメ版が大ヒットを記録し、先日も
    オープニングテーマを歌うLinked HorizonがNHK紅白歌合戦初出場を決めるなど話題を
    呼んだばかり。映画化が発表された2011年よりもさらに多くのファンを獲得している。

    それだけ映画版に課せられたハードルは高くなったともいえるが、樋口監督といえば
    『巨神兵東京に現わる 劇場版』や特技監督を務めた平成「ガメラ」3部作など、特撮を駆使した
    演出にも定評のある人物。アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズの制作にも携わっており、
    人類による巨人との戦いを描くにはうってつけの人選といえそうだ。また脚本の町山は
    数々の映画評や著書への高い評価だけでなく諫山とも親交が厚く、原作への多大なる
    リスペクトを込めた作品となることを期待させる。

    「進撃の巨人」は突如出現した謎の巨人によって滅亡の危機に直面し、巨大な壁の内側で生きる
    人類の戦いを描いたファンジー。巨人の不気味なビジュアルや彼らに捕食される人間たちの恐怖、
    さらに巨人の誕生や巨大な壁の謎をめぐる物語が、痛快なアクションと重厚な人間ドラマを
    交えて描かれる。現時点で新たな映画版の詳細は明らかになっておらず、物語やキャスト
    といった新たな発表に注目したい。

    シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0058649
    進撃の巨人
    http://shingeki.net/#!/page/special_film

    【実写版「進撃の巨人」 2015年公開 監督:樋口真嗣、脚本:渡辺雄介・町山智浩】の続きを読む


    1: yomiφ ★ : 2013/12/03(火) 23:57:10.95 ID:???
     スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが2日、スペースFS汐留で行われた映画
    『もののけ姫』ブルーレイ発売記念イベントに来場し、引退発表後の宮崎駿監督の近況について
    明かした。この日はほかに西村義明プロデューサーも来場した。

     鈴木プロデューサーはトークショー中に突如、「宮崎駿は引退後、何をやっているのかと
    いいますと、ある模型雑誌のためにせっせとチャンバラみたいなマンガを描いています。
    これまでに増して緻密なやつを描いていますね」と観客に報告し、宮崎監督の新作がマンガ
    であることを明かした。

     さらに、現在公開中の『かぐや姫の物語』を宮崎監督は観たか? という質問に、
    鈴木プロデューサーは「観ました」と返答。五反田で行われた初号試写に宮崎監督が来場したといい、
    「『かぐや姫の物語』は泣いている人が多くて、ジブリの中でも群を抜いてみんなの感動度が
    高かったんですよ。そんな中、宮さんは難しい顔でキョロキョロしながら出てきた」と述懐した。

     その後、泣きながら試写室を出てきた日本テレビの奥田誠治プロデューサーに対して、
    宮崎監督が「何だよ、奥田さん! 真っ赤に泣き腫らして。この映画で泣くのは素人だよ!」
    と怒りをあらわにしていた場面を目撃したという。

     「僕は宮崎駿とは付き合いが長いけども、これは意味がわからない。じゃあ玄人の映画って
    何なのと思って。その後、宮崎駿とは毎日のように顔を合わせるんですが、それ以来は
    ただの一度も『かぐや姫』については述べません」と鈴木プロデューサー。
    「ただ、スタッフの中で『かぐや姫』を観て感動したのは誰かということは知っているみたい」と
    宮崎監督が同作の評判を気にしていることをほのめかして、会場を沸かせた。

    http://www.cinematoday.jp/page/N0058546

    【『かぐや姫の物語』を鑑賞した宮崎駿氏、泣いているスタッフに「この映画で泣くのは素人だよ!」と怒り】の続きを読む

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