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    調査


    1: ◆.ID4KONATA @こなたφ ★ : 2013/06/04(火) 20:53:19.28 ID:???
    カーメイトは、Facebookで調査した「あなたが乗りたくない車は?」というアンケート調査の回答内容を公開。
    女性の92%が「車内が臭い車」には乗りたくないと回答し、ランキングの1位になったと紹介した。

     調査はFacebook懸賞に応募した人を対象に行われ、事前に用意された選択肢の中から、乗りたくない車を上位3つまで選ぶという回答方法でアンケートを実施。
    有効回答数は394件で、女性からの回答人数は182人となった。この結果、前出の「車内が臭いクルマ」が92%で1位になったのに続き、2位に46%で「運転が下手な車」、
    3位に42%で「車内が散らかっている車」と続いた。2位の46%でも1位の半分という内容で、「車内が臭いクルマ」は格段に嫌われることが数値化されている。


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     また、同アンケートで男性212人からの回答結果でも、1位は「車内が臭いクルマ」で87%が乗りたくないと回答。以下、2位が46%で「車内が散らかっている車」、3位が44%で「運転が下手な車」となる。
    男女ともに1位は大差で「車内が臭いクルマ」で、放置すればまず好印象を持たれることはないことがわかる。



     このアンケート結果を受けて、同社は“「運転が下手な車」よりも「クサイ車」の方が嫌われているのは、車用消臭剤メーカーとしては大いに気になる結果”と評価。
    女性は「痛車」や「マフラーがうるさい」といった男性的な感性を強調する車が不評、男性は「土足厳禁」「音楽がうるさい」といった居心地に関連する部分を重視していると分析している。
    また、男女関係なく不評な車内の悪臭については、香りを追加してごまかすのではなく、悪臭の元を分解する「安定化二酸化塩素」を使用した消臭剤の利用を薦めている。



    ソース:Car watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130603_602038.html

    【カーメイト、「女子が乗りたくない車ランキング」を発表 第4位に痛車が・・・34%】の続きを読む


    1: yomiφ ★ : 2013/05/17(金) 12:29:36.96 ID:???


    アニメやアイドルが好きなことを公言する芸能人・タレントの方もたくさん出てくるなど、
    「オタク」という言葉は以前よりも随分メジャーになりました。
    でも、「オタクっぽい」ってどこからが「オタク」でどこからが「一般人」なのでしょう?
    今回「アニ☆ドル」では、独自にアンケートを実施し、その境目を調べてみました。

    オタクと一般人それぞれ同数程度から回答をいただき、あわせて
    「あなたはアニメ/アイドルのオタクですか?」という質問をしています。
    その結果は次のとおりでした。
    ・あなたはアニメオタクですか?

    ・あなたはアイドルオタクですか?


    ■アニメオタクのボーダーラインは「気に入ったBD/DVDを全巻持っている」こと

    「気に入ったアニメはBD/DVDを全巻持っている」
    「コミケにいったことがある」
    「好きなアニメキャラのコスプレをしたことがある」の3つが、
    それぞれ、3分の2を超える大多数の方の支持があり、
    めでたく「ボーダーラインの向こう側」であることがわかりました。


     一方で、一般の人だけに限って集計すると、「BD/DVDを持っている」については、
    「オタクっぽい」と答えた人は56%にすぎないという結果になりました。
    つまり、オタクの人が思うほどには、一般の人は「BD/DVDを買うこと」がオタクっぽいと思っておらず、
    どうもこの辺りがボーダーラインと言えそうです。

    ■アイドルオタクのボーダーラインは「振り付きで歌える」こと

     アイドルについては「アイドルの曲を1曲以上振り付きで歌える」ことがオタクっぽいと答えた人が
    57%でした。一方で、カラオケやパーティーの出し物としてやる場合と、
    特定のアイドルの曲にヲタ芸で完全についていくような場合とでは受ける印象が全然違うように、
    どんな曲をどんな振り付けで歌うことができるのか、作品や年齢・性別によって、
    オタクかそうでないかの意見が分かれる可能性があります。
    アイドルオタクと一般人のボーダーラインはアーティストごと、年齢/性別ごとにより深く調べてみる
    必要がありそうです。


    一方で、「アイドルの握手会に行ったことがある」「好きになったらコンサートツアーを全国回るのは当たり前だ」は
    完全に「ボーダーラインの向こう側」と言えるでしょう。ところで、ライブやコンサートといえば、
    つきもののサイリウム(ライブ・コンサートなどで使われる発光する棒)ですが、
    これを知っている人をオタクだと思っている人は全体の30%に過ぎないという結果になりました。

    ■オタクの世界はまだまだ深い。

    アンケートと同時にフリーコメントもいただきました。
    ・「握手会・振り付きで歌うがボーダー。全国回るのはガチオタ」(10代・女性・アイドルオタク)
    ・「BD/DVDはどんな作品を買うのかにもよる」(30代・女性・非オタク)
    ・「ライトオタクとオタクも違うと思います!」(20代・男性・アニメオタク)
    ・「マニアとオタクの境界線も知りたいかな」(40代・男性・非オタク)

     一口にオタクといっても、作品や、見方によって違いが分かれることや「ライトオタク」「ガチオタ」
    「マニア」など、オタクの中でもさらに何段階にも分かれるようです。どんな世界にも上には上がいるものですが、
    何段階ものボーダーラインを踏みこえて、より深みにはまっていくことで、新しい楽しみに出会えるのかもしれません。

    http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/trendnews/2013/05/or-1.html

    【オタクor一般人? 「ここからがオタク」のボーダーラインを検証】の続きを読む

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