萌え萌え速報

アニメ・ゲーム等ニュースのまとめブログです。

    2013年08月


    1: yomiφ ★ : 2013/08/31(土) 02:15:24.07 ID:???
    8月31日より公開されるアニメーション映画『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』
    の来場者に、先着10万人限定で「泣いてもいいんだよボックスティッシュ」がプレゼントされる。

    TVアニメ放映時から大人が泣けるアニメとして評判だったという本作は、8月に行われた
    『劇場版 あの花』一般試写会アンケートで全体の92%が「泣いた!」、全体の90%が
    「アニメを観ない人におすすめ」と回答。事前に実施されていたマスコミ向けの試写会でも
    会場内からすすり泣きの声が聞こえてくるなど感涙間違いなしの仕上がりと言われており、
    今回のプレゼントが決定。
    ティッシュボックスには、底面にキャラクターデザインを手がけた田中将賀による
    「めんま」のイラストが描かれている。

    「泣いてもいいんだよボックスティッシュ」


    2011年に、フジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」で放送された全11話のTVアニメ『あの花』は、
    子供時代のある事故をきっかけに、心を閉ざし離れてしまった仲良し6人組の前に、
    その事故で死んでしまったはずの少女が突然現れたことから始まるひと夏の物語。
    少年少女6人が抱える葛藤を見事に描いた本作は、従来のアニメファンのみならず、
    年齢、性別を超えた大きな感動を呼び、大きな話題に。
    この一大ムーブメントの集大成となる、待望の劇場版は、TVアニメシリーズに続き
    長井龍雪監督(『ハチミツとクローバーII』ほか)のもと、
    脚本を岡田麿里氏(『LUPIN the Third -峰不二子という女-』ほか)、
    キャラクターデザインを田中将賀氏(『家庭教師ヒットマンREBORN!』しょか)が担当し、
    制作も同じくA-1 Picturesが手がけている。
    誰もが胸の奥に秘めている、忘れていた"大切な事"を思い出させてくれる、この夏見逃せない
    青春ムービーの決定版に仕上がっているという。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/08/30/335/index.html

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    1: ベガスφ ★ : 2013/08/30(金) 13:55:12.59 ID:???
    "貞本義行が初音ミクを描き下ろし、Mitchie Mのアルバムに"

    「新世紀エヴァンゲリオン」や細田守作品のキャラクターデザインで知られる貞本義行が、
    ボーカロイド・初音ミクのイラストを描き下ろした。

    これは11月6日に発売されるサウンドプロデューサー・Mitchie Mのアルバム
    「グレイテスト・アイドル」のジャケット用に制作されたもの。
    かねてより初音ミクに興味を持っていたという貞本が、Mitchie Mの楽曲を聴いた上で
    ジャケットイラストの打診を引き受けた。

    なお初回生産限定盤は、スペシャルブックレットが同梱されたLPサイズの
    「“ネ申ジャケ”リミテッド・パッケージ」で4095円。通常盤は3150円を予定している。

    Mitchie M「グレイテスト・アイドル」収録曲

    FREELY TOMORROW
    イージーデンス
    愛Dee
    アイドルを咲かせ
    ビバハピ
    アゲアゲアゲイン
    シティー・ボーイ
    Believe
    短気呑気男子
    悲しみは愛情のように
    Aizu~会津~
    Bye Bye Blue Memory
    Birthday Song for ミク
    (順不同)



    2013年8月30日 13:29
    http://natalie.mu/comic/news/98361

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    1: yomiφ ★ : 2013/08/31(土) 02:32:09.55 ID:???
     大人気漫画「進撃の巨人」(諫山創)のスピンオフ作品が、講談社の各誌で
    次々に連載を開始している。

     同漫画は、講談社「別冊少年マガジン」で2009年から連載が始まっており、コミックスは11巻、
    テレビアニメ、ゲーム、CD、小説など、多方面にメディア展開している。

     2012年から同じ「別冊少年マガジン」で連載しているのが、「進撃!巨人中学校」(中川沙樹)で、
    登場人物が中学生だったらの設定でパロディ化した内容を連載している。

     8月26日発売の「少年シリウス」10月号から連載が始まったのは
    「進撃の巨人 Before the fall」(士貴智志)で、同名ノベライズ作品を原作に、過去の出来事を
    漫画化したもの。


     9月28日発売予定の「ARIA」11月号から連載されるのは
    「進撃の巨人 外伝 悔いなき選択」(脚本:砂阿久雁、漫画:駿河ヒカル)で、
    「進撃の巨人」本作でもメインのキャラクター「リヴァイ兵長」が主人公になるとのこと。


     4月から放送中のアニメも大人気に推移しており、テーマ曲CDの販売も好調、
    「進撃の巨人」ブームは、まだまだ続きそうだ。

    http://jp.ibtimes.com/articles/48584/20130830/966671.htm

    ■講談社「月刊少年シリウス」公式サイト
    http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/14709
    ■講談社「ARIA」公式サイト
    http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/01399

    【「進撃の巨人」スピンオフ作品が続々と連載開始 70年前描く『Before the fall』 リヴァイ兵長が主人公の『外伝 悔いなき選択』】の続きを読む


    1: yomiφ ★ : 2013/08/31(土) 02:19:24.92 ID:???


    一見すると上下2画面に分かれているように思える任天堂の新型携帯ゲーム機2DSですが、
    本当は1画面のみの構造になっていたことが明らかになり、話題をよんでいます。

    これは、海外サイト「US GAMER」が米国任天堂の販売・マーケティング副社長
    Scott Moffitt氏におこなったインタビュー記事によるものです。

    該当記事によると、Moffitt氏は2DSの構造について、実は一枚の大きなスクリーンの
    不必要な部分をカバーで覆って2画面のように見せかけているだけであり、
    必要によっては2画面ともがタッチスクリーンとして使える可能性があると回答しています。

    ただ、上画面はさらにプラスチックの層がかぶさっているため、結局のところは3DSと同じく、
    下画面のみのタッチスクリーンになっているようです。

    氏は、生産コストを下げるための対策の一環としてこうした構造を採用したと説明していますが、
    将来的な製品になんらかの影響を与えることになるのでしょうか。

    http://www.inside-games.jp/article/2013/08/30/69938.html

    関連スレ
    【海外】3Dと折りたたみを削除した低価格版「ニンテンドー2DS」 10月発売 Wii U値下げも発表
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1377704627/

    【ニンテンドー2DSは実は「1画面」だった― 米国任天堂マーケティング副社長が2DSの構造を明かす】の続きを読む


    1: ベガスφ ★ : 2013/08/30(金) 22:44:13.23 ID:???
    "「FFXIV: 新生エオルゼア」ログイン制限を吉田直樹氏が謝罪
    同時接続21万人を突破。週末に抜本的な対策と、補填措置として無料期間の延長も"

    ローバル規模でのアクセス集中により、正式サービス開始直後からサーバーダウンを防ぐための
    断続的なログイン制限を実施している「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」について、
    プロデューサー/ディレクターの吉田直樹氏がフォーラムを通じてコメントを発表し、
    販売予測とサーバー許容量予測を見誤り、ユーザーがプレイしにくい状況が続いていることについて謝罪した。

    吉田氏のコメントによれば、日本時間のピークタイムの同時接続者数は21万8,000人にも達し、
    純国産のMMORPGとしては姉妹作の「ファイナルファンタジーXI」をしのぎ、史上最大規模となる。
    日本と北米、ヨーロッパではそれぞれピーク時間が約8時間ずつずれているが、
    それぞれのピークタイムで計測すると、同時接続者数は30~35万人にも達するという。

    吉田氏としては、リローンチと言うことで、もう少し緩やかな立ち上がりを予測し、
    それに基づく軸業計画を立てていたということだが、予想を上回るユーザーが参加してしまったことで、
    サーバーの許容量を超えないようにログイン制限を実施せざるを得なくなったという。

    日本向けワールドのピークタイムは21時から24時あたりで、このあたりはログイン制限が発生しやすいという。
    このログイン制限は、週末から週明けに掛けて実施されるワールドの追加や、
    負荷分散処理によって解消する見込みであり、今週一杯までログイン制限が継続することについて
    理解と協力を求めている。

    なお、ログイン制限と同時に実施されているキャラクター作成制限については、
    新規キャラクターを作成すると、必然的に3都市とその周辺にキャラクターが集中してしまうことから、
    特定のゾーンにアクセスが集中することでモンスターの枯渇や、ゾーンサーバーへの高負荷などを
    防ぐために実施しているという。

    このため、各ワールドの各エリアの人口密度やクラスレベルを24時間モニターしながら、
    細かく制限と制限解除を繰り返している状況だという。
    こちらは既存キャラクターの成長を待つ必要があるため、一気に解放されることはなく、
    徐々に緩和されていく方向になるようだ。

    なお、現在予定されているサーバー増強については、実はアーリーアクセス期間中の8月25日から
    準備がスタートし、現在はほぼ準備を終え、プログラムのインストールや内部試験が
    行なわれている段階だという。このワールド追加により、サーバーに収容可能なプレーヤー数が
    大幅に増えるため、ログインが容易になるとしている。

    さらに、ワールド追加と同時に、コンテンツファインダーのマッチング対象を25ワールドずつから、
    さらにいくつかのグループ単位にわけることで、処理能力を向上させるとしている。
    これらの処理は週末から週明けには完了する見込みとしており、対応の実施日時が確定し次第、
    公式サイトを通じてアナウンスするとしている。

    ユーザーからリクエストが多いという、ゲームをプレイせずに離席しているキャラクターを、
    自動ログアウトする機能については、検討はしているものの、現在はワールド追加と負荷分散対策に
    全リソースを集中させているところとしている。もっとも、この放置キャラクターの問題は、
    1度ログアウトすると、ログイン制限でログインできなくなるという事情から生まれた
    ユーザー側の“苦肉の策”であり、抜本的な対策を行なうことで、この問題そのものが解消される可能性が高い。

     最後に吉田氏は、今回の各種対応が完了した後、
    「数日間の無料期間延長など、サポート面の対応も検討させて頂きます」とコメントしており、
    何らかの補填措置が行なわれる予定となっている。


    2013/8/30 12:04
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130830_613335.html

    【吉田直樹氏が謝罪…サーバー許容量予測を見誤りログイン制限、新キャラ作成すると特定のゾーンにアクセスが集中するため制限】の続きを読む

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