萌え萌え速報

アニメ・ゲーム等ニュースのまとめブログです。

    2013年07月


    1: yomiφ ★ : 2013/07/30(火) 00:38:23.99 ID:???
     群馬が舞台の漫画「頭文字イニシャルD」が、29日発売の週刊漫画誌「ヤングマガジン」(講談社)で
    18年間の連載にピリオドを打つことになり、群馬県内から惜しむ声が上がっている。

     単行本の累計発行部数が4800万部を誇る人気のカーアクション漫画。
    主人公・藤原拓海の自宅の豆腐店など、多くの舞台が県内という設定だ。

     漫画が2005年に実写映画化された際、父が経営していた渋川市の豆腐店「藤野屋豆腐店」(現在閉店)が、
    主人公が住む豆腐店のモデルとなった、沼田市西原新町の吉野桂子さん(45)は
    「多くのファンが店を訪れてくれた思い出は宝物。終わってしまうのがさみしい」と惜しんだ。

     豆腐店を移築し、主人公の愛車「AE86」(通称・ハチロク)とともに展示している
    「伊香保おもちゃと人形自動車博物館」(吉岡町上野田)の横田正弘館長(59)も
    「秋に榛名山でハチロクを集めたイベントを行う。作品が忘れられないように毎年続けたい」
    と話している。

     作者・しげの秀一さんは読売新聞の取材に、
    「『頭文字D』は伊香保温泉周辺を舞台にしています。あのすばらしい環境なしには、
    この漫画が生まれることもありませんでした。群馬のファンの方々に心から感謝しています」
    とコメントを寄せた。

    http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130727-OYT1T01166.htm

    関連スレ
    【漫画】しげの秀一「頭文字D」が次週完結 18年の歴史に幕
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1374434423/

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    1: オムコシφ ★ : 2013/07/27(土) 13:02:51.15 ID:???
    愛媛県松山市とロボットがオリジナルアニメ制作に乗り出した。
    2013年10月の公開を目指しており、7月24日よりサウンドロゴとアニメに登場する市民役キャラクターのセリフ収録の参加者を募集している。
    今回のオリジナルアニメは、2012年9月から松山市が推進している「だんだん松山プロジェクト」の一環として制作する。
    市と制作会社が協力するかたちだ。

    プロジェクトは「松山のよさを考える」、「戦略プランの策定」、「魅力づくり&情報発信」の3段階で構成する。
    これにより松山の都市そのものの価値や魅力を高めていく。
    松山のよさを見つめ直し、磨き、そして全国へ発信していく活動となっている。
    プロジェクトの用いられた「だんだん」は、松山で昔から使われていた「ありがとう」を意味する方言だ。
    松山人の温かさや優しさ、そしておもてなしの心などが、ここに込められた。

    アニメ制作するロボットは、『踊る大捜査線』、『海猿』、『ALWAYS三丁目の夕日』などの実写映画などで知られている。アニメーションではアカデミー賞で短編アニメーション賞を受賞した『つみきのいえ』で一躍脚光を浴びたことは記憶に新しい。
    制作中の作品は5分くらいのショートアニメになる。
    道後温泉や松山城など松山を舞台に繰り広げられる冒険活劇とのことだ。
    このほか本編と連動した魅力発信サブムービーを5作品、15秒のダイジェスト版も合わせて制作される。

    募集の始まったサウンドロゴとアニメに登場する市民役キャラクターのセリフ収録のうち、サウンドロゴは100名程度、市民役キャラクターが3名となっている。
    参加条件は松山市内に在住または通勤、通学している人で、締め切りは8月12日(必着)である。
    申し込みは電話、はがき、FAXのほか公式サイトからも行える。
    [真狩祐志]

    だんだん松山プロジェクト
    http://www.dandanmatsuyama.jp/
    松山市
    http://www.city.matsuyama.ehime.jp/

    http://animeanime.jp/article/2013/07/26/14941.html

    【ロボットと松山市がオリジナルアニメ制作 松山を舞台に繰り広げられる冒険活劇】の続きを読む


    1: 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ : 2013/07/26(金) 23:06:32.23 ID:???
    『第9地区』のニール・ブロムカンプ監督最新作『エリジウム』の新たなメイキング映像が公開されました。
    今作に登場するパワードスーツ(強化外骨格)やロボットたちが紹介されています。どれもワクワクするデザインですよ!

    ※とりあえず「エリジウム」日本語字幕付き予告編
    http://www.youtube.com/watch?v=bY33cBwWZvs
    YouTubeサムネイル[bY33cBwWZvs] - 1枚目YouTubeサムネイル[bY33cBwWZvs] - 2枚目YouTubeサムネイル[bY33cBwWZvs] - 3枚目


    ※続いてパワードスーツ(強化外骨格)メイキング映像
    http://www.youtube.com/watch?v=i98oxFw3OuU
    YouTubeサムネイル[i98oxFw3OuU] - 1枚目YouTubeサムネイル[i98oxFw3OuU] - 2枚目YouTubeサムネイル[i98oxFw3OuU] - 3枚目


    小道具は『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズを手がけたWETA製

    パワードスーツは神経と接続し身体を強化

    身体にネジ止めは痛そうだけど、無骨でかっこいい!

    見た目とは違い、非常に軽い素材で作られていて一日中つけていても平気らしい

    マット・デイモン「俺はハルク・スーツを着てるぜ!」


    ※続いてロボット特集映像
    http://www.youtube.com/watch?v=no0FX0tFFaM
    YouTubeサムネイル[no0FX0tFFaM] - 1枚目YouTubeサムネイル[no0FX0tFFaM] - 2枚目YouTubeサムネイル[no0FX0tFFaM] - 3枚目


    劇中には様々な種類のロボットが登場

    監督のお気に入りは真っ赤な「国土自衛隊ロボット」

    「セキュリティ・ヒューマノイド・ロボット」はデルタ・フォース並に強いらしい

    しかし、そんな優秀なロボットもマット・デイモン+パワードスーツの筋力の前には無力

    絶妙にむかつく「サービス案内ロボット」


    ロボットもパワードスーツも、どちらもそう遠くない未来という雰囲気が伝わってくるSFデザインで、素晴らしいですね。
    個人的には『マッドマックス』的なディストピア感全開の車も気になる所。ブロムカンプ監督とフィリップ・アイビー
    (『第9地区』、『ロード・オブ・ザ・リング』のアートディレクター)は汚いSF世界を創るのが本当に上手い!

    ロボットやパワードスーツの詳しい設定は、映画公式サイトで確認できます。ちゃんと日本語で書かれていて、
    かなり気合の入ったつくりなので、こちらも必見。ちなみに、なんだかむかつく「サービス案内ロボット」はTwitterをやっている模様です。

    ソース・kotaku.jp
    http://www.kotaku.jp/2013/07/elysium_robot.html
    映画『エリジウム』公式サイト
    http://www.elysium-movie.jp/site/

    【ロボットvsパワードスーツ! 『第9地区』のブロムカンプ監督の新作SF『エリジウム』メイキング映像2本立て!】の続きを読む


    1: オムコシφ ★ : 2013/07/29(月) 16:23:48.45 ID:???
     今期アニメ『犬とハサミは使いよう』、略して『犬ハサ』。

     このアニメは、とある事件に巻き込まれた主人公が殺人犯に殺されて死に、本への執念で犬として生まれ変わるところから始まる。
    そして作家である夏野霧姫(なつのきりひめ)に拾われ、そこで共に生活することになる話なのだが、
    特徴として挙げられるのが、ひとつは主人公が犬(元々は人間だが)であるということ。
    そして、もうひとつの特徴。それは、登場人物がほぼ変人奇人の変態だということだ。

     ドSハサミ女の夏野はもちろんのこと、夏野の担当編集である「柊鈴菜」は究極のどM。
    作家でありアイドルでもある夏野のライバル「秋月マキシ」は、究極のナルシスト。そして、主人公「春海和人」の妹である「春海円香」は、究極のヤンデレだ。

     他にも個性派ぞろいのこの作品だが、今回はこのヤンデレな妹に焦点を当ててみようと思う。

     兄である和人が生前から愛してやまない「秋山忍」の本を使い、犬になっている和人をおびき寄せて捕獲。
    さらには夢中になっているという理由だけで秋山忍に嫉妬し、その著書を切り刻んで破壊。

     妹との再会に、最初は兄(犬)も嬉しそうだったが……しかし、なんだか様子がおかしい。
    延々と、兄への想い(重い)を幸せそうに語り続ける妹の円香。

     そう、彼女は、お兄ちゃんを好きすぎるブラコンヤンデレ妹だったのだ――。

     ヤンデレの魅力は、なんといってもその一途さと表裏一体の狂気にある。
    好きが過ぎると度を越えてしまい……まわりが見えずに突っ走る恐ろしく困った子たち。

     そこで、今回はヤンデレ特集として、この犬ハサの円香の他にも、
    過去のアニメ作品に登場した魅力溢れるヤンデレキャラをランキング形式で紹介しよう。


    【5位】 芙蓉楓 『SHUFFLE!』
    キッチンでのあのシーンはあまりにも有名。
    ヤンデレの先駆者、開祖とも言える芙蓉楓。
    三角関係に悩み、精神的に追い詰められてしまった末の精神崩壊型ヤンデレ。

    【4位】 園崎詩音 『ひぐらしのなく頃に』
    可愛い容姿とは裏腹に、拷問狂と言われるほど残虐なシーンの多い詩音。
    その内容も、スタンガンや拷問器具など、目をそむけたくなるような内容が多い。残虐型ヤンデレ。




    http://news.nicovideo.jp/watch/nw706661

    ※続く

    【犬ハサの「春海円香」から知る、古今東西ヤンデレキャラをランキング形式でご紹介!】の続きを読む

    • カテゴリ:

    1: まっちょつるぎφ ★ : 2013/07/29(月) 20:17:06.84 ID:???
    ファンの皆様、関係者の皆様へ(13/07/29更新)

    お世話になっております、斎藤千和です。
    私事で大変恐縮なのですが、個人的な情報発信の場を持っていないため、事務所と相談の上、
    この場をお借りしてご報告させていただきます。

    私、斎藤千和は、素敵な御縁に恵まれまして、この度入籍いたしました。
    お相手は一般の会社にお勤めの男性で、私にはもったいないくらい穏やかで優しく誠実な方です。
    彼と共に、笑顔の絶えない幸せな家庭を築いていきたいと思います。
    お仕事も変わらず続けてまいります。今まで以上に真摯な姿勢で作品に取り組み、
    皆様に愛していただけるキャラクターを全身全霊でのびやかに演じていけたらと思っています。
    まだまだ未熟者なのでご心配、ご迷惑をおかけすることも多いかとは思いますが、
    これからも変わらず応援していただけたら嬉しいです。
    今までお世話になった全ての方に、心からの感謝を込めて…。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    2013年7月29日 斎藤千和

    引用元:アイムエンタープライズ公式ホームページ
    http://www.imenterprise.jp/info.php

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