萌え萌え速報

アニメ・ゲーム等ニュースのまとめブログです。

    2013年06月


    1: オムコシφ ★ : 2013/06/29(土) 00:38:43.73 ID:???
    アキバ総研が実施した、2013夏アニメの期待度ランキングの結果をご紹介。

    このランキングは、2013夏に放送がスタートするTVアニメ全39本(※6月25日現在)のうち、放送前の段階でユーザーが気になっている作品への投票をまとめたもの。
    受け付け期間は2013年6月12日~28日。投票総数は1,362票だった。


    見事1位に輝いたのは、続編モノである「<物語>シリーズ セカンドシーズン」。良くも悪くも何かと大きな議論になることが多い"新房昭之×シャフト"の最新作で、今回は6つの物語が2クールにわたって描かれる。
    世間での人気と評価が本当のものなのかどうか、じっくり見極めたいところ。

    10票差での2位は、新作モノ…というよりもリメイクに近い位置づけの「ローゼンメイデン」。
    アンティークドールたちの戦いの様子を描いたファンタジー作品で、ホリエモンや麻生太郎さんが愛読していることでも世間をにぎわせた「ローゼンメイデン」のアニメ新シリーズ。
    今回は「まいた世界」と「まかなかった世界」の両方が描かれる。
    リメイク要素が強いため"伸びしろ"は少ないが、逆に安定感は抜群。大コケのリスクが皆無という意味も含めて、ユーザーからの期待度が高いと思われる。

    さらに僅差での3位は、新作モノ「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation」。
    原作は推理ゲームで、高校生たちが生徒同士による殺人事件の解明に挑む様子を描く。
    ゲーム独特のテンポや超が付くほど個性的なキャラクターをどう再現するかが焦点となるだろう。
    また、現時点でもグッズ化が多数決定しており、ストーリー展開とキャラクター描写の両方が成功すれば、2013夏季の1番手も狙えるだろう。

    このほか、新作モノだと、喪女アニメ「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」が約50票差での第4位に、
    ハガレン原作者による酪農マンガのアニメ化「銀の匙 Silver Spoon」が第5位に、
    京アニによる水泳×男子高校生アニメ「Free!」が第6位に、2人組ラノベ作家・更伊俊介による不条理コメディ「犬とハサミは使いよう」が第8位にランクインした。

    以下、トップ10。11位以降は、http://akiba-souken.com/anime/vote_ranking/vote_result/18/にて。

    2013夏アニメの期待度ランキング トップ10

    ※"★"=オリジナル作品。"☆"=新作モノ。無印=続編モノ。

    1位: <物語>シリーズ セカンドシーズン  140票
    2位: ローゼンメイデン  ☆129票
    3位: ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation  ☆120票
    4位: 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!  ☆73票
    5位: 銀の匙 Silver Spoon  ☆67票
    6位: Free!  ☆56票
    7位: 神のみぞ知るセカイ 女神篇  55票
    8位: 犬とハサミは使いよう   ☆47票
    8位: ロウきゅーぶ! SS  47票
    10位: 戦姫絶唱シンフォギアG  ★46票




    http://akiba-souken.com/article/anime/16810/

    【2013夏アニメ期待度ランキング、 3作品に人気が集中! 新作モノでは「ダンロン」「ワタモテ」「銀匙」が上位】の続きを読む


    1: ◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ [http://twitter.com/moeplus_2ch ] : 2013/06/28(金) 22:07:40.96 ID:???
    出席した各党党首のコメントは以下の通り。順序は発言順。維新の橋下徹代表は欠席した。

    ■社民党・福島みずほ党首
    改定案には社民党は反対。児童ポルノの定義があいまいなため、自分が持っているものが児童ポルノ
    と思わなかった、ということはありえる上、家宅捜索もどこでも入ることが可能になるおそれある。
    写っている対象者が何歳というので判断していたものが、アニメだと該当するのかどうかと、表現の
    自由との関係で問題がある。

    ■生活の党・小沢一郎代表
    3党案には反対。児童ポルノを理由にして色んな分野で広範囲に官僚による規制強化につながる
    おそれある上、表現の自由を阻害するおそれ大きい。世界的に評価されている漫画・アニメを
    損なうおそれがある。

    ■公明党・山口那津男代表
    子どもの人権を損なう弊害があまりに大きく、改正が必要だ。情報が国際的に流通可能に
    なっている中で、国際社会から厳しい批判にさらされている。表現の自由には一定の配慮が
    必要だが、実害に目をつぶるわけにはいかない。審議した上で規範を社会に示していく必要
    がある。営業活動の自由などと混同してはならない。子どもの人権・人格をいかに守るかが大切だ。

    ■民主党・海江田万里代表
    子どもを性的搾取から守るということはその通りだが、法案には問題があり、最低限修正すべきだ。
    単純所持規制は過去何年もそれと知らずに持っていた罪になるので安全装置はつけなければならない。
    漫画・アニメには被害を受ける子どもそのものがいないから、これは考えないといけない。
    クールジャパンで伸ばしていかないといけないものが、若い漫画家やアニメの作り手が萎縮してしまう。

    ■自民党・安倍晋三総裁
    アニメやCGなどには慎重にするということになっている。単純所持は禁止の必要がある。商業的な販売は
    現在もダメになっているが、国際的な規制の流れでは子どもをポルノ産業から守る流れになっていることも
    忘れてはならない

    ■みんなの党・渡辺喜美代表
    子どもの人権をどう守るかは検討が必要だが、改定案には問題点が3つある。まず漫画・アニメ規制が
    されようとしている。出版社の自主規制で文化が廃れる可能性もあり、憲法が保障する表現の自由を
    保障する憲法21条に抵触する可能性がある。また警察・検察による恣意的捜査を可能にしてはならない。
    検索エンジン会社による運用が難しく、幅広くブロックしなければならなくなる。

    ■共産党・志位和夫委員長
    児童ポルノは子どもへの最大の虐待であり、大人の責任で根絶すべきだ。だがネット上の児童ポルノの
    ほとんどが現行法で取り締まることが可能。単純所持を一律規制したり、創作物も規制対象にするとなると、
    問題解決に役立たないばかりか表現の自由と人権の侵害につながるので反対だ。

    ■みどりの風・谷岡郁子代表
    民主党案には賛成だが今回の提案には全く反対。現行法で取り締まれるものや、これを補えばカバーできる。
    コミケには漫画家を目指す人たちがいて、コピーやパロディーから始める。
    中には性的な部分を含んだものがある、こうしたものを否定したらサブカルチャーは成り立たない。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1306/28/news149.html

    【児童ポルノ禁止法問題、各党代表が賛否表明】の続きを読む


    1: オムコシφ ★ : 2013/06/28(金) 11:21:50.54 ID:???
     今秋より放送開始予定のテレビアニメ『ワルキューレ ロマンツェ』。
    本作は、PCゲームブランド「Ricotta」の第1作目から大ヒットとなったPCゲーム『プリンセスラバー!』に続く、
    第2作目『ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]』を原作とするテレビアニメだ。

     今回は、テレビアニメ『ワルキューレ ロマンツェ』PV第1弾が解禁! 
    PVでは、橋本みゆきさんが歌う楽曲に加え、主人公やヒロインたちの動く姿を確認可能なので、ぜひともチェックを!!


    ◆テレビアニメ『ワルキューレ ロマンツェ』
    今秋放送開始予定!

    【スタッフ】
    原作:「ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]」(Ricotta)
    監督:山本裕介
    シリーズ構成:ふでやすかずゆき
    キャラクターデザイン:桂憲一郎
    音楽:ランティス
    制作:エイトビット

    【メインキャスト】
    水野 貴弘(ミズノ タカヒロ)/CV:山下 誠一郎
    希咲 美桜(キサキ ミオ)/CV:清水 愛
    スィーリア・クマーニ・エイントリー/CV:瑞沢 渓
    ノエル・マーレス・アスコット/CV:中村 繪里子
    リサ・エオストレ/CV:田口 宏子

    【音楽】
    OPアーティスト:橋本みゆき

    【世界観】
    颯爽と駆ける馬・・己の限界に挑む騎士たち・・・
    華麗にして、勇壮な戦い、馬上槍試合「ジョスト」。
    多くの人々を魅了するこの誇り高き競技に魅了された者の一人でもある少年、
    水野貴弘はその馬上の騎士を支えるべグライター(騎士補佐)として
    ウィンフォード学園でどこか退屈な日々を送っていた。
    そんな貴弘と少女騎士たちの熱く気高き戦いの物語。
    ―恋する少女騎士(おとめ)は奇跡を起こす―







    >>テレビアニメ『ワルキューレ ロマンツェ』公式サイト
    http://walroma.com/
    >>テレビアニメ『ワルキューレ ロマンツェ』公式Twitter
    https://twitter.com/walroma_a

    http://www.animate.tv/news/details.php?id=1372350915

    【『ワルキューレ ロマンツェ』PV第1弾公開! 橋本みゆきさんが歌う楽曲に加え、主人公やヒロインたちの動く姿を確認可能!!】の続きを読む


    1: あやめφ ★ : 2013/06/28(金) 18:34:02.38 ID:???
    宮崎駿監督の最新作「風立ちぬ」公開を記念し、スタジオジブリ作品を4作品放送!
    スマートフォンやタブレットPCを使って番組をより楽しめる特別企画です!

    第1弾 7月05日 耳をすませば
    第2弾 7月12日 平成狸合戦ぽんぽこ
    第3弾 7月19日 猫の恩返し
    第4弾 8月02日 天空の城ラピュタ

    金曜ロードSHOW!風立ちぬ公開記念 2013ジブリの夏!
    http://kinro-ghibli.jointv.jp/

    関連スレ
    【アニメ】金曜ロードSHOW!で、ジブリ3作品3週連続放送決定!『耳をすませば』『平成狸合戦ぽんぽこ』『猫の恩返し』7月5日から
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1371237831/

    【「天空の城ラピュタ」 8月2日放送決定】の続きを読む


    1: オムコシφ ★ : 2013/06/28(金) 19:35:38.61 ID:???
     いまやすっかりアニメ、声優ファンの間に定着したライブイベントだが、ここ最近、ファンのマナー低下による問題が噴出している。

     その最たるものが、東京・シネマサンシャイン池袋にて6月22日に開催された、
    テレビアニメ『超次元ゲイム ネプテューヌ』の先行上映イベントで起きた乱入事件だ。
    同イベント開催中、突如ステージにナイフを持った男が乱入、その後、現行犯逮捕された。
    来場者のTwitterから、男がイベントに出演していた声優・田中理恵を名指ししていたことなどが明らかとなっている。

     田中理恵といえば、昨年、人気声優・山寺宏一と入籍した人気の女性声優。
    本業以外にも、歌手活動や水着グラビアを披露するなど、多岐にわたる活動でアニメファンにはよく知られる存在だ。

     普段は明るく親しみやすい性格の彼女だが、ステージから避難する際に転倒し、膝を打撲。
    また、精神的なショックを受けたことが所属事務所・リトリートから発表され、
    イベント前まで頻繁に更新されていた公式Twitterも休止することになった。

     今回の件に関して、アニメのイベント運営関係者は
    「犯人は、以前からマークされていた田中さんのストーカーではないか」と語る。

    「以前から田中さんには、執拗なストーカー行為を行うファンがいることは関係者の間では知られていました。
    警備の目を盗んで控え室に忍び込んだことも、一度ではありません。
    犯人の顔も事務所には割れていたので、
    今までは入り口の段階で入場を拒否するなどして対応していたのですが……」(同)

     イベントの規模の大きさに比例して、犯人が会場に潜り込む隙が大きくなってしまったということか。
    ともあれ、一日も早い現場復帰を願いたいところだ。

     一方、同日、東京・Zepp DiverCity Tokyoにて開催されたアニソンライブイベント「@JAM2013」会場でも、ファン同士による乱闘騒ぎが起きていた。

    「アイドルマスター シンデレラガールズ」「μ's」「藍井エイル」など人気の女性アニソンシンガー・声優ユニットが競演する同イベント会場の最前列に、
    数名の集団が陣取り、ほかの観客の鑑賞を阻害したのみならず、最前列に近づく自分たち以外の観客を引き剥がす、
    暴行を加えるなどの迷惑行為を繰り返し、三森すずこ出演時にはついに流血騒ぎまで発生。
    イベント後、これらの暴力行為に対して、出演者もTwitter上で暗に批判を口にしていたことから、ステージ上からもその混乱具合が確認できていたと思われる。

    「あちこちのアニメ系イベントに出没し暴れ回る、いわゆる『悪質なイベンター』集団は、実際に問題になっています。
    彼らはライブやイベントを楽しむというよりも、『目立ちたい』『暴れたい』という目的でイベントに来ています。
    ここ最近、イベンターたちの狼藉ぶりはますますひどくなってきており、
    イベントの進行を邪魔するようなコールや声かけ、イベンター同士で肩車してステージ上に上がろうとしたり……。
    特に分別がつかない若いファンが集まるイベントは、動物園みたいなノリですよ」(レーベルスタッフ)

     ここでいう「イベンター」とは、本来の「イベントを主催する人」という意味ではなく、
    「アニメ・声優系イベントに頻繁に行く人」という意味の、オタク界隈で使用されるスラングである。
    その中でも、先述のように迷惑行為を行うイベンターたちが「悪質なイベンター」である。

     そういった「悪質なイベンター」たちの行動により、タレントにも被害が及びかねない事態も増えてきたことから、
    客席の最前列を使えないようにしてステージと客席の距離を空ける対応をしたイベントもあったそうだが、
    もっとステージの近くで応援したいという一般来場者から批判を受けてしまったなど、笑えないエピソードもあるそうだ。

     このように、これまでは来場者の善意と彼らへの信頼を元にイベントを運営してきたアニメ・声優業界だが、
    今後は強硬な対応を取らざるを得なくなるのは必至だろう。早速、6月30日に開催される『変態王子と笑わない猫。』イベントでは、
    身分証の提示と手荷物チェックの実施が発表され、今後もこの流れは続くと思われる。

     ファンとの距離感の近さが魅力の一つだったが、ファン人口拡大と質の低下に応じて、業界側のスタンスも再検討すべき時期にきているのかもしれない。
    (文=龍崎珠樹)

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw670575

    【田中理恵だけじゃない! “悪質イベンター”がアニメイベントで大暴れ中】の続きを読む

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