萌え萌え速報

アニメ・ゲーム等ニュースのまとめブログです。

    2013年06月


    1: 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ : 2013/06/29(土) 19:52:45.93 ID:???

    国土交通省荒川上流河川事務所(川越市)と秩父市を舞台にしたオリジナルアニメ「劇場版あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない(劇場版あの花)」が
    コラボした新聞広報が、6月29日付の埼玉新聞と読売新聞埼玉版に掲載された。

    ※6月29日付埼玉新聞に掲載された荒川上流事務所「劇場版あの花」のコラボ広告


    ※雨の季節 もしもに備えて(.pdfファイル)
    http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000080400.pdf

     最近、集中豪雨やゲリラ豪雨が増えて、各地で浸水被害が発生しています。
     荒川の支流でも急激に増水することがあるので、注意して下さい。
     河川や気象の情報は、テレビやインターネットで手軽に入手できます。
     国交省でも雨量の観測情報をほぼリアルタイムで公開しています。
     情報源はチェックして、もしもの時に備えておきましょう。


    同事務所の「劇場版あの花」を使用した新聞広告は全3回。第1回のイメージキャラクターにはヒロインの「めんま」(本間芽衣子)を起用している。
    掲載テーマは「防災」で、雨天災害時の情報収集の重要性を訴える広報となっている。

    第2回の掲載は8月中旬を予定。掲載日やイメージキャラクターの詳細は荒川上流河川事務所のHP(http://www.ktr.mlit.go.jp/arajo/)で告知する。

    ※一部、割愛

    ソース・埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news06/29/01.html

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    1: オムコシφ ★ : 2013/06/29(土) 21:26:39.42 ID:???


    人気漫画『進撃の巨人』作者である諫山創(いさやま はじめ)先生に対し、殺害予告が書かれていることが判明した。
    殺害予告が書き込みされているのは、諫山先生の公式ブログのコメント欄。
    そこにはハッキリと「29日に諫山創を鈍器で撲殺します! 絶対に殺します!」と書かれている。
     
    ・日本の警察は無能なので私を捕まえられません
    殺害予告をした人物は何度も過激なコメントを書き込みしており、
    「日本の警察は無能なので、私を捕まえられません!」と警察を挑発するかのような書き込みもしている。
    以下は、書き込みされた殺害予告の一部である。
     
    ・殺害予告や過激な書き込み
    「29日に諫山創を鈍器で撲殺します!絶対に殺します!」
    「日本の警察は無能なので、私を捕まえられません!」
    「鈍器で激しく殴打するのと、家に火を放つのと、どちらがいいと思いますか?」
    「くそくらえ!! この汚いやつ! 今すぐ死んでお前の汚い罪を謝罪しなさい!」
    「お前のように汚くてごみみたいな奴は非命横死しなければならない! ちくしょう! 諫山創!」(引用ここまで)
     
    ・警察まで挑発してやがる
    この殺害予告や過激な書き込みに関して、インターネットユーザーからは「警察まで挑発してやがる。
    逮捕されたときに涙目になるなよ?」や「これって脅しだろ? 脅迫だよな?」などの声が出ている。
     
    ・諫山先生のコメント欄が荒れぎみ
    殺害予告を通報するサイト『予告.in』に諫山先生に対する殺害予告が報告されており、警察もこの状況を把握している可能性がある。
    諫山先生のブログのコメント欄には以前から過激なコメントが書かれることが多く、純粋なファンたちが悲しむ状況が続いている。
     
    参照元1: 諫山創先生公式ブログ
    http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/

    参照元2: 予告.in
    http://yokoku.in/r/26600/ 

    ▼諫山創先生公式ブログに書かれた殺害予告の一部

    【人気漫画『進撃の巨人』作者に過激な殺害予告がされる「29日に諫山創を鈍器で撲殺します! 絶対に殺します!」】の続きを読む


    1: yomiφ ★ : 2013/06/27(木) 00:54:02.65 ID:???
     アニメの作画崩壊や放送が始まってからのアニメーター募集、特典DVDつきで
    発売される予定だった11巻がDVDの制作遅れによって発売中止になるなど、
    何かと話題になっている『進撃の巨人』。しかし、作画崩壊が話題になったり、
    アニメの制作が遅れているのはなにも『進撃の巨人』だけじゃない。
     放送20周年記念として制作されていた『美少女戦士セーラームーン』の新作アニメを
    はじめ、『翠星のガルガンティア』や『ガールズ&パンツァー』もOVAの制作が
    遅れているようだ。こういった事態の背景には、アニメ制作の過酷な現状が
    関係しているのだろう。
    そこで、『アニメビジネスがわかる』(増田弘道/NTT出版)や
    『アニメーター労働白書2009』といったものからアニメ制作現場の実態を見てみよう。


     アニメ業界の過酷さと聞いてまず最初に挙げられるのは、制作費や給料といった
    金銭的な問題。『オタク学入門』(岡田斗司夫/新潮社)にマンガ評論誌だった
    『コミックボックス』で手塚治虫の追悼特集をやったときのことが書かれているのだが、
    その追悼記事で宮崎駿は「昭和38年に彼は、1本50万円という安価で日本初の
    テレビアニメ『鉄腕アトム』をはじめました。その前例のおかげで、以後アニメの
    制作費が常に安いという弊害が生まれました」と語っている。
    『アニメビジネスがわかる』でも、「放送局から支払われる金額のほとんどが
    製(制)作費に満たない、あるいは全く出ないケースがあるにもかかわらず、
    放送局が著作権や二次利用から生じた収入の分配を要求する」と書かれており、
    かなり厳しい状況でやりくりしていることがわかる。
    その結果、当然スタッフに支払われる給料も安くなる。
    『アニメーター労働白書2009』で紹介されていたアニメ業界全体の2007年度の
    平均年収は255.2万円。比較として出されていた民間企業の平均である437.2万円
    という数字を見ると、その差がはっきりとわかるだろう。

     また、深刻な人手不足に陥っていることも大きな問題。
    もちろん、制作費が少ないのでスタッフを雇えないということもある。
    その結果、ひとりあたりの労働時間が増え、その生活に耐えられなくなって
    ギブアップしていくものもいるだろう。実際、『アニメーター労働白書2009』によると、
    アニメ業界の人の1日の平均労働時間は10時間半。
    おまけに、月の平均休日数はおよそ4日。
    こんな状態では、よっぽど好きじゃなければ続けられない。
    でも、ただ人手が増えればいいというわけでもないのがアニメ業界の難しいところ。
    やはりそれなりに描ける人でなければならないし、動画マンからシナリオや演出、
    監督といった次のステップに進むためにはただ描けるだけじゃダメなのだ。
    それに『アニメビジネスがわかる』によると、現場のスタッフだけじゃなく
    優秀なプロデューサーや面白い作品を生み出すマンガ家、原作者も減ってきているよう。
    もはや、これはアニメ業界だけの問題ではないようだ。

     さらに、どんどん日本のアニメ作品のクオリティが上がり、視聴者の目が
    肥えてしまったことも大きな要因と言える。面白い原作が減ってきたので、
    それを補うために動きの滑らかさや派手さ、映像のインパクトに力を入れざるを
    得ないのかもしれない。なんにせよ、視聴者はより高いクオリティを求めているし、
    日本のアニメーターには職人気質なところがあるので、彼らがより高いクオリティで
    作品を発表しようとするのは当然。
    しかし、時間や金銭的な問題で妥協せざるを得ない部分も出てくる。
    その結果、作画崩壊やOVAの制作が延期になるといった事態が発生しているのだ。
    そもそも、『進撃の巨人』もその高いクオリティが評価されて人気を集めている
    部分もあった。だからこそ、時折みられる動きやデッサンの違和感に対して
    「作画崩壊だ!」という声があがるのだろう。本来のクオリティが高くなければ、
    手抜きやレベルが落ちたなどと言われることはない。

     どんなに作画が荒れたり制作が延期になっても、アニメを求める人々やそれに
    応えようとするアニメーターは消えないし、日本のアニメにはそれだけの需要が
    あるということ。過酷な現状が今すぐ解消されることはないかもしれないが、
    アニメーターのみなさんにはこれからも頑張っていただきたいし、少しでもこの現状が
    改善されることを願うばかりだ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130626-00002383-davinci-ent

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    1: オムコシφ ★ : 2013/06/29(土) 00:43:22.52 ID:???
    声優・三森すずこさんと丸永製菓「しろくまアイス」のコラボが決定した。

    「探偵オペラミルキィホームズ」「ゆるゆり」「ラブライブ」などの人気アニメや舞台で活躍中の三森すずこさん。
    2013年4月には、個人名義でCDデビューを果たすなど、活動の幅を広げている。

    今回のコラボは、7月3日にリリースする2ndシングル「約束してよ?一緒だよ!」に関するもの。
    楽曲は、ひそかに片思いを寄せる美術部の男子と夏休みの花火大会に出かける女子高生のドキドキ感をテーマにしたものであり、爽やかな世界観を表現したPVと丸永製菓「しろくまアイス」のコラボが決定。
    「しろくまアイスバージョン」としてCFが制作され、アイスをほおばったり、イメージキャラクター・くま吉と絡んだりする三森さんが見れるという。

    なお、このCFは公式サイトのみならず、TVでも随時オンエアされる予定。
    ファンにとっては「しろくまアイス」がこの夏のマストアイテムとなりそうだ。

    ただし、間違ってもライブやイベントのときに(サイリウム/ペンライト代わりに)振ったりしないように!






    http://akiba-souken.com/article/hobby/16812/

    【三森すずこ、「しろくまアイス」とコラボ! 2ndシングルPVの「しろくまアイスバージョン」CFを制作】の続きを読む


    1: オムコシφ ★ : 2013/06/29(土) 11:00:04.49 ID:???
    『ファイ・ブレイン ~神のパズル』第3シリーズ、NHK Eテレにて2013年放送予定!
    本日、第3シリーズの新ビジュアル第2弾が解禁!
    今回のビジュアルには、
    第3シリーズのキーパーソンとなる新キャラクター2名が描かれています。
    キャラクター名および声の出演は、以下のとおりです。

    ○レイツェル  声:茅原実里
    ○エニグマ   声:中田譲治


    第3シリーズでは、オルペウス・オーダーとの戦いの後、
    進級し、平穏な日々を過ごしていたカイトたちの前に、この2人が現れ、
    みたび命がけのパズル・バトルに巻き込んでいきます!

    レイツェルはなぜ、カイトにパズル・バトルを挑んでくるのか、
    エニグマはカイトやレイツェルにどのように絡むのか、
    鍵を握るのは、かつて「神のパズル」に挑んだ男、真方ジン!
    果たしてカイトは、「ジンの真実」をつかめるか!?



    アニメワールド+BLOG:
    http://www.nhk.or.jp/anime-blog/180/160322.html

    【『ファイ・ブレイン ~神のパズル』第3シリーズ 新ビジュアル&新キャスト発表!】の続きを読む

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